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キャッシュレス集金は安全?|団体が知っておくべきセキュリティ

キャッシュレス集金を検討するとき、「お金や個人情報を扱うので、安全性が心配」という声はよく聞きます。ここでは、団体が知っておくべきセキュリティのポイントを解説します。

決済の安全性

信頼できるサービスでは、決済は国際基準の決済会社(Stripeなど)を通じて処理されます。カード情報が団体やサービス側に保存されることはなく、通信もすべて暗号化されています。

個人情報の扱い

名簿などの個人情報は、暗号化された通信でやりとりされ、アクセスできる人が限られる仕組みが重要です。二段階認証やログインロックなど、不正アクセスを防ぐ対策があると安心です。

団体が確認すべきポイント

  • 決済は国際基準の決済会社を使っているか
  • 通信は**暗号化(HTTPS)**されているか
  • 二段階認証などのログイン対策があるか
  • カード情報をサービス側で保持していない

現金より安全な面も

むしろ、現金は紛失・盗難・数え間違いのリスクがあります。キャッシュレス化で現金を扱わなくなることは、団体にとって安全性が上がる面もあります。

あつメルは、Stripeによる決済・通信の暗号化・二段階認証など、多層のセキュリティに対応しています。集金アプリの選び方はこちら

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